🤝 認知症

認知症高齢者等見守り二次元コードシール活用事業(どこシル伝言板)

内容
二次元コードシールを30枚交付します(洗濯可能な衣類用シール20枚+杖やバッグ用の蓄光シール10枚)。発見者がスマートフォンで読み取ると伝言板を介して家族へ連絡が届き、早期保護につながります。
対象
市内に在宅で、認知症や疾患により行方不明になる可能性があるおおむね65歳以上の高齢者など
申請窓口
北斗市 民生部 保健福祉課 地域包括ケア推進係 0138-73-3111

申請の流れ

1. 親族、後見人、民生委員児童委員、町内会長など本人から依頼を受けた支援者が申請します。 2. 利用申請書と「どこシル伝言板登録シート」(ExcelまたはPDF)を提出します。 3. 登録完了後、シールを受け取り、衣類や持ち物に貼って利用します。 申請・相談は保健福祉課 地域包括ケア推進係(0138-73-3111)へ。

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